夜明け前の暗い部屋。画面の消えたノートパソコンが机に一台だけ置かれ、窓からの残照が壁を横切っている
I — Zero

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消えた夜

ある夜、積み上げてきたXアカウントが突然消滅しました。それでもゆうは泣き寝入りをやめ、Claude Codeで「ゆうの代わりに働く仕組み」を組むと決めます。発信も収益もほぼ自動で回るいまに至るまでの再出発を、四つの章で綴ります。

ゆう—AI×Claude Code 仕組み化の実録 4 消滅→再起動→自動化
深夜の机。灯りのともった画面から細い光の筋が暗い面へ広がり、仕組みが形になっていく
II · REBUILD / CLAUDE CODE · 30+ TOOLS
第II章—再起動

根性の代わりに、仕組みに働かせる。

えた翌朝から、ゆうはClaude Codeに向かいました。投稿を書く、予約する、反応を集める、改善する。手でやっていた作業をひとつずつ「ゆうの代わりに働く仕組み」へ渡していく。作ってきた自動化ツールは30本以上。仕組みは文句も言わず、夜中も静かに働きつづけます。

気づけば、発信も収益も仕組みが勝手に回すようになっていました。ゆうの仕事は設計と改善だけ。がんばる量を増やすのではなく、がんばりが要らない構造を先に作る。ここが、ふつうの人が一歩抜け出す分かれ目だとゆうは考えています。

Log 02—自動化ツール30本以上。Threads·note·Substackの裏側が今日も自動で動いています
Filmstrip — Story Frames 無料プレゼント企画は累計60件以上。受け取り方は最終章に
第I章の情景。画面の消えたノートパソコンと壁を走る残照
第II章の情景。灯りのともった画面から広がる光の筋
第III章の情景。薄靄の街にひとつだけともる灯り
夜明け前、薄靄のかかった眠る街。ほとんどの窓が暗いなか、ひとつだけ灯りがともっている
第III章—自動

ゆうが眠っても、仕組みは眠らない。

投稿も、配布も、集計も、いまはほぼ自動です。月300万以上を、ほぼ自動で。ただし魔法はありません。あるのは小さな設計の積み重ねだけ。だからこそ再現の道筋ごと、ゆうは隠さず公開していきます。

IV — Colophon

こっそり独占するのは終わりにします。仕組みの裏側は、全部無料で配ります。

長文ノウハウ

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ゆう—AI×Claude Codeで仕組み化
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