I — Zero
1700人が
消えた夜。
ある夜、積み上げてきたXアカウントが突然消滅しました。それでもゆうは泣き寝入りをやめ、Claude Codeで「ゆうの代わりに働く仕組み」を組むと決めます。発信も収益もほぼ自動で回るいまに至るまでの再出発を、四つの章で綴ります。
II · REBUILD / CLAUDE CODE · 30+ TOOLS
第II章—再起動
根性の代わりに、仕組みに働かせる。
消えた翌朝から、ゆうはClaude Codeに向かいました。投稿を書く、予約する、反応を集める、改善する。手でやっていた作業をひとつずつ「ゆうの代わりに働く仕組み」へ渡していく。作ってきた自動化ツールは30本以上。仕組みは文句も言わず、夜中も静かに働きつづけます。
気づけば、発信も収益も仕組みが勝手に回すようになっていました。ゆうの仕事は設計と改善だけ。がんばる量を増やすのではなく、がんばりが要らない構造を先に作る。ここが、ふつうの人が一歩抜け出す分かれ目だとゆうは考えています。
Log 02—自動化ツール30本以上。Threads·note·Substackの裏側が今日も自動で動いています
Filmstrip — Story Frames
無料プレゼント企画は累計60件以上。受け取り方は最終章に
第III章—自動
ゆうが眠っても、仕組みは眠らない。
投稿も、配布も、集計も、いまはほぼ自動です。月300万以上を、ほぼ自動で。ただし魔法はありません。あるのは小さな設計の積み重ねだけ。だからこそ再現の道筋ごと、ゆうは隠さず公開していきます。
IV — Colophon
こっそり独占するのは終わりにします。仕組みの裏側は、全部無料で配ります。
ゆう—AI×Claude Codeで仕組み化
© 2026 ゆう·先手で張り、破格で配り、設計で動かす。